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<channel rdf:about="http://www.tmym.com/">
  <title>Site TMYM (サイト トミヤマ)</title>
  <link>http://www.tmym.com/</link>
      <description>オープンソースを活用したインフラ構築やコンサルティング</description>
        <dc:date>2012-02-23T12:48:55+09:00</dc:date>
        <dc:language>ja</dc:language>
    <items>
  <rdf:Seq>
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      <rdf:li rdf:resource="http://www.tmym.com/modules/contents/content0093.html" />
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    </rdf:Seq>
  </items>
</channel>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0094.html">
  <title>PCI-DMA: Out of IOMMU space for XX bytes at device X エラーの対応方法</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0094.html</link>
      <description>PCI-DMA: Out of IOMMU space for XX bytes at device Yのエラーの対応方法カーネルモジュールのメモリリークなどが原因で、IOMMUの管理領域があふれてしまうことがある。この現象が起こってしまうと、DMAを使っているIO関係は全て止まるので、システムハングと同じ状況になってしまう。特にCPUにAMD64を使っている場合、デフォルトではBIOSのAGP aperture sizeで設定された領域がIOMMUの管理領域となるのだが、最近のマザーボードではAGPを持っていないため、BIOSでAGP aperture sizeの設定が出来ない場合も多く、その場合、管理領域とし ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h2>PCI-DMA: Out of IOMMU space for XX bytes at device Yのエラーの対応方法</h2>
<p>カーネルモジュールのメモリリークなどが原因で、IOMMUの管理領域があふれてしまうことがある。<br>
この現象が起こってしまうと、DMAを使っているIO関係は全て止まるので、システムハングと同じ状況になってしまう。<br>
特にCPUにAMD64を使っている場合、デフォルトではBIOSのAGP aperture sizeで設定された領域がIOMMUの管理領域となるのだが、最近のマザーボードではAGPを持っていないため、BIOSでAGP aperture sizeの設定が出来ない場合も多く、その場合、管理領域として64MBしか確保されない。<br>
dmesgしてみると、こんなメッセージが出ているはずである。</p>
<PRE class=prebox>
kernel: Checking aperture...
kernel: CPU 0: aperture @ 8000000 size 32 MB
kernel: Aperture too small (32 MB)
kernel: Your BIOS doesn't leave a aperture memory hole
kernel: Please enable the IOMMU option in the BIOS setup
</PRE>
<p>その後、AGPを禁止して64MB確保を行っている。</p>
<PRE class=prebox>
kernel: PCI-DMA: Disabling AGP.
kernel: PCI-DMA: aperture base @ 4000000 size 65536 KB
kernel: PCI-DMA: using GART IOMMU.
kernel: PCI-DMA: Reserving 64MB of IOMMU area in the AGP aperture
</PRE>
<p>通常では64MBもあれば十分だが、Disk IO等が多いマシンでは念のため、128MBまで増やしておくことにする。<BR><BR>
方法は以下の通り。</p>

<h3>kernelパラメータにiommuを追加</h3>
<p>今回は/etc/grub.confに追加する。<br>
上記ファイルで起動したいkernel行の最後尾に、以下を追加する。</p>
<PRE class=prebox>
iommu=memaper=2
</PRE>

<h3>iommuパラメータの意味</h3>
<P>memaper=2の場合128MB、3の場合256MBとなる。<br>
iommuパラメータの詳細については、Kernel Trapの<a href="http://kerneltrap.org/mailarchive/linux-kernel/2007/10/2/327967">[PATCH] Document x86-64 iommu kernel parameters</a>辺りも参照のこと。</p>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2009-08-11T07:38:20+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0093.html">
  <title>sitemapモジュールでweblinksモジュールのカテゴリが重複して表示される</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0093.html</link>
      <description>sitemapモジュールでweblinksモジュールのカテゴリが重複して表示される久しぶりにGoogleのウェブマスターツールを覗いたら、sitemap.xmlのステータスでバッテンがついていた。詳細を見ると、weblinksのカテゴリーURLが重複しているとなっており、確かにsitemap.xml上でも重複していた。sitemap.xmlはsitemapモジュールを利用して作成していたので、サイトマップも見てみると、やはりカテゴリが重複して表示されていた。weblinksモジュールをアップデートしたときに確認し忘れていたんだろうなぁ。早速直さねばということで、原因を探って ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>sitemapモジュールでweblinksモジュールのカテゴリが重複して表示される</H2>
<p>久しぶりにGoogleのウェブマスターツールを覗いたら、sitemap.xmlのステータスでバッテンがついていた。<br />
詳細を見ると、weblinksのカテゴリーURLが重複しているとなっており、確かにsitemap.xml上でも重複していた。<br />
sitemap.xmlはsitemapモジュールを利用して作成していたので、サイトマップも見てみると、やはりカテゴリが重複して表示されていた。</p>
<p>weblinksモジュールをアップデートしたときに確認し忘れていたんだろうなぁ。<br />
早速直さねばということで、原因を探ってみた。<br />
なおsitemapモジュールは1.30を、weblinksモジュールは1.95を使用している。</p>

<H3>現　象</H3>
<p>sitemap.xmlで、weblinksモジュールのURLが以下のようになってしまっていた。<br />
また、サイトマップ上の表示では、カテゴリ名の下に同じカテゴリ名があるようになっていた。</p>
<PRE class=prebox>
<url>
<loc>http://www.tmym.com/modules/weblinks/</loc>
</url>
<url>
<loc>http://www.tmym.com/modules/weblinks/viewcat.php?cid=1</loc>
</url>
<url>
<loc>http://www.tmym.com/modules/weblinks/viewcat.php?cid=1</loc>
</url>
</PRE>
<h3>sitemapモジュールのweblinks.php</h3>
<p>調べたところ、どうやらsitemapモジュールのプラグインにあるweblinks.phpが原因であることが判明した。<br />
そこで、weblinks.phpをリネームすることにした。<br />
sitemapモジュールがインストールされたディレクトリで、mvしておしまいである。</p>
<pre class=prebox>
$ cd plugins
$ mv weblinks.php weblinks.php.org
</pre>
<p>次にphp xml_google.phpを実行してsitemap.xmlを再生成し、weblinksのカテゴリーURLが重複していないことを確認する。</p>
<h3>sitemap.xmlの再送信</h3>
ウェブマスターツールのサイト設定からサイトマップを開き、sitemap.xmlの再送信を行う。<br />
ステータスがチェックに変わったことを確認して終了とした。</p>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2009-08-01T13:10:25+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0092.html">
  <title>LogWatchでpostfixのログを見やすくする</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0092.html</link>
      <description>LogWatchでPostfixのログを見やすくする昨今のSPAM急増で、Postfixのログ部分が多くなりすぎて見づらくなってしまった。そこでBlocking Listで弾かれたメッセージは無視するようにした。例えばこんなメッセージである。IPアドレスの部分はXで置換した。NOQUEUE: reject: RCPT from unknown[X.X.X.X]: 421 4.7.1 Service unavailable; Client host [X.X.X.X] blocked using zen.spamhaus.org=127.0.0.11; http://www.spamhaus.org/query/bl?ip=X.X.X.X; from= to= proto=ESMTP helo=方法は以下の通り。postfix.confの編集今回は、bl.spamco ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>LogWatchでPostfixのログを見やすくする</H2>
<P>昨今のSPAM急増で、Postfixのログ部分が多くなりすぎて見づらくなってしまった。<BR>
そこでBlocking Listで弾かれたメッセージは無視するようにした。<BR>
例えばこんなメッセージである。IPアドレスの部分はXで置換した。<BR>
NOQUEUE: reject: RCPT from unknown[X.X.X.X]: 421 4.7.1 Service unavailable; Client host [X.X.X.X] blocked using zen.spamhaus.org=127.0.0.11; http://www.spamhaus.org/query/bl?ip=X.X.X.X; from= to= proto=ESMTP helo=
<BR><BR>
方法は以下の通り。</P>

<h3>postfix.confの編集</h3>
<P>今回は、bl.spamcop.net、zen.spamhaus.org、lost connectionが含まれるメッセージを無視するようにする。<BR>
CentOS 5の場合、/usr/share/logwatch/default.conf/services/postfix.confとなる。<BR>
上記ファイルの*RemoveHeadersの後ろ辺りに、以下を追加する。</P>
<PRE class=prebox>
*Remove = "bl.spamcop.net"
*Remove = "zen.spamhaus.org"
*Remove = "lost connection"
</PRE>

<h3>動作確認</h3>
<P>設定した内容が正しいかどうか確認するために、コマンドラインでlogwatch.plを実行する。<BR>
--printオプションを指定しているので、コマンドを実行してもメールは送信されない。</P>
<PRE class=prebox>
# /usr/share/logwatch/scripts/logwatch.pl --print
</PRE>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2009-07-28T09:13:45+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0091.html">
  <title>Outlookで個人用フォルダが複数出来てしまった</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0091.html</link>
      <description>Outlook2003で個人用フォルダが複数出来てしまったOutlookで、どういう訳か個人用フォルダが複数出来てしまうことがある。元々がExchangeサーバ経由で使うものなので、Exchange用とその他メールアカウント用といった感じで個人用フォルダが複数作れるようになっているのだが、個人で使っている場合にはこれが裏目に出ることが多いのだ。削除したい個人用フォルダを右クリックして、「切断」が選択できない場合は、WindowsXPでは以下の操作を行えば個人用フォルダの削除が出来る。Outlookの「ツール」メニューから「オプション」の「メール ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>Outlook2003で個人用フォルダが複数出来てしまった</H2>
<p>Outlookで、どういう訳か個人用フォルダが複数出来てしまうことがある。<br>
元々がExchangeサーバ経由で使うものなので、Exchange用とその他メールアカウント用といった感じで個人用フォルダが複数作れるようになっているのだが、個人で使っている場合にはこれが裏目に出ることが多いのだ。<br>
削除したい個人用フォルダを右クリックして、「切断」が選択できない場合は、WindowsXPでは以下の操作を行えば個人用フォルダの削除が出来る。</p>
<ul><li>Outlookの「ツール」メニューから「オプション」の「メールセットアップ」タブを選択し、「データファイル」で指定されているOutlook.pstファイルを他の場所にバックアップしておく。</li>
<li>スタートメニューの「設定」の「コントロールパネル」から「メール」を選択し、「プロファイル」でこのコンピュータにセットアップされたプロファイルで表示されているプロファイルを削除する。</li>
<li>Outlookを起動すると、「新しいプロファイルの作成」ダイアログが表示されるので、「Outlook」を作成する。
<li>メールアカウントを必要に応じて設定する。
<li>Outlookの「ファイル」メニューから「インポートとエクスポート」を選択し、「ほかのアプリケーションまたはファイルからインポート」から「個人用フォルダファイル(pst)」を選択し、最初にバックアップしておいた「Outlook.pst」を指定してデータをインポートする。</li></ul>
<p>注意点としては、Outlookと同期をするようなアプリケーションは同期先の再設定が必要になるので、そちらも忘れずに行う必要がある。</p> 
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2009-07-15T07:49:08+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0090.html">
  <title>F904i購入</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0090.html</link>
      <description>F904i購入GPSを使いたかったので、F904iを購入した。今回も黒(ノアール)にしようかと思っていたのだが、しばらく黒を使い続けていたのとキーの部分が同色ではなかったので、白(ブランシェ)にした。アクリルパネルにちょっとラメが入っているので、女性向けという事だろう。 F902iSはアクリルパネルが大きかったが、F904iではアルミパネルが半分以上占めている。メインディスプレイはF902iSが2.4インチ(240x320dot)から、F904iでは3.1インチ(240x432dot)とかなり大型化されているが、サブディスプレイは0.9インチから0.65インチと小型化さ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>F904i購入</H2><P>GPSを使いたかったので、F904iを購入した。<BR>今回も黒(ノアール)にしようかと思っていたのだが、しばらく黒を使い続けていたのとキーの部分が同色ではなかったので、白(ブランシェ)にした。<BR>アクリルパネルにちょっとラメが入っているので、女性向けという事だろう。</P> <TABLE>  <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/74.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/74.jpg"></A></TD> <TD>F902iSはアクリルパネルが大きかったが、F904iではアルミパネルが半分以上占めている。<BR>メインディスプレイはF902iSが2.4インチ(240x320dot)から、F904iでは3.1インチ(240x432dot)とかなり大型化されているが、サブディスプレイは0.9インチから0.65インチと小型化されてしまった。</TD></TR> <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/75.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/75.jpg"></A></TD> <TD>大きさはF902iSが高さ107mm×幅50mm×厚さ19.7mm、F904iが高さ108mmx幅50mmx厚さ22mmでほとんど変わらない。<BR>重さはF902iSの120gからF904iの138gと、若干重くなってしまったが、これだけ液晶の大型化をしているのに電池のランニングはほとんど変わらない。</TD></TR><TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/76.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/76.jpg"></A></TD><td>電池形状はほとんど同じなのだが、容量がF902iS用の770mAh(F09)からF904i用の870mAh(F10)と増えている。<BR>そのまま使い回しが効くかと思ったのだが、残念ながら爪の位置が違っているのだ。<BR>端子側の爪を削ってしまえば使えそうだが、接触不良を起こしそうな感じもするので、無理やり使い回すのはあまりお勧めは出来ない。<BR>端子側じゃなければまだ良かったんだが、最近はバッテリも安いしね。</TD></TR></TABLE> <H3>スペシャルモード</H3><P>Fと言えばお約束のスペシャルモードはF904iにもあり、以下の操作を行うと電池マークに木、アンテナマークに建物、スクリーン設定にタワー、メニューアイコンのアニメーションデザインにタワーが追加される。<BR>方法はセレクトメニューのグループ名に、タワーと入力すればよい。</P><PRE class=prebox><OL><LI>「MENU」キー　->　「電話帳」キー(セレクト)<BR> (既にセレクトメニューになっている場合には、「電話帳」キーは必要なし)<LI>「MENU」キー　->　「2」キー(上書き登録)　->　「3」キー(上書き登録(グループ))<LI>グループ名を「タワー」と入力して、「電話帳」キー(登録)</LI></OL></PRE>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2007-06-24T03:30:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0089.html">
  <title>SmartSectionで動的URLを静的URLにする</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0089.html</link>
      <description>SmartSectionで動的URLを静的URLにする個人的にはSEO対策としてはあまり効果があるとは思えないのだが、前に使っていたXFSectionからの誘導をしやすくする為に、SmartSectionをクイックハックしてみた。なお、SmartSectionは2.1RC2を使用している。どんなもの？SmartSectionではカテゴリはcategory.php?categoryid=XXX、記事はitem.php?itemid=XXXを実行して表示させている。SmartSectionでは最初からSEO対策として、静的URLに変更出来る機能を持っているので、それを使って動的URLを静的URLに変更する。静的URLはXFSectionを使っていたと ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>SmartSectionで動的URLを静的URLにする</H2>
個人的にはSEO対策としてはあまり効果があるとは思えないのだが、前に使っていたXFSectionからの誘導をしやすくする為に、SmartSectionをクイックハックしてみた。<br />
なお、SmartSectionは2.1RC2を使用している。
<H3>どんなもの？</H3>
SmartSectionではカテゴリはcategory.php?categoryid=XXX、記事はitem.php?itemid=XXXを実行して表示させている。<br />
SmartSectionでは最初からSEO対策として、静的URLに変更出来る機能を持っているので、それを使って動的URLを静的URLに変更する。<br />
静的URLはXFSectionを使っていたときは、カテゴリはcategory-XXX.html、記事はarticle-XXX.htmlとなるようにしていたので、SmartSectionでも同様になるようにする。
<h3>include/seo_functions.php</h3>
このファイルでSmartSectionの静的URLを生成しているので、上のような静的URLになるように変更する。
<PRE class=prebox>
36行目
return XOOPS_URL."/smartsection.${op}.${id}/${short_url}";
これをコメントアウトするか、削除して、以下に変更する。
switch ($op) {
   case 'category':
     return XOOPS_URL."/modules/smartsection/category-${id}.html";
   case 'item':
     return XOOPS_URL."/modules/smartsection/article-${id}.html";
   case 'print':
      return XOOPS_URL."/modules/smartsection/${op}.php?itemid=$
   default:
     die('Unknown SEO operation.');
   }
</PRE>
<h3>mainfile.php</h3>
SmartSectionのrewrite機能を使うために、XOOPS_ROOT_PATHにあるmainfile.phpに以下を追加する。<br />
追加する場所はXOOPS_GROUP_XXXの下辺りが推奨されているようだ。
<pre class=prebox>
define('SMARTSECTION_SEO_ENABLED', 'rewrite');
</pre>
<h3>.htaccess</h3>
Apacheのmod_rewriteを使って、静的URLから動的URLに変換する。<br />
SmartSectionをインストールしたディレクトリ上にある.htaccessに以下を追加する。
<pre class=prebox>
RewriteEngine   On
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^category-([0-9]+)\.html category.php?categoryid=$1
RewriteRule ^article-([0-9]+)\.html item.php?itemid=$1
</pre>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2006-08-17T13:50:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0088.html">
  <title>F902iSミュージックモニターキャンペーンの賞品到着</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0088.html</link>
      <description>F902iSミュージックモニターキャンペーンの賞品到着 7/8に申し込んだF902iSのミュージックモニターキャンペーンの賞品である、ミュージックケータイ体感キットが今日、クロネコメール便で届いた。申し込んでから到着まで、1ヶ月ちょっとというところか。 届いたヘッドフォンは、ELECOM製のEHP-820BKだった。白か黒のどちらかがランダムに送られてくるのだが、本体が黒なので、黒が届いてくれて良かった。この他、SunDisk製64MB miniSD、OnGen Usen MUSIC SERVERのMusic CARD(500円分)、ポーチがついている。また、F902iS 使いこなし BOOK ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>F902iSミュージックモニターキャンペーンの賞品到着</H2> <TABLE>  <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/72.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/72.jpg" border=0></A></TD> <TD>7/8に申し込んだF902iSのミュージックモニターキャンペーンの賞品である、ミュージックケータイ体感キットが今日、クロネコメール便で届いた。<BR>申し込んでから到着まで、1ヶ月ちょっとというところか。</TD></TR> <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/73.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/73.jpg" border=0></A></TD> <TD>届いたヘッドフォンは、ELECOM製の<A href="http://www2.elecom.co.jp/avd/headphone/ehp-820/">EHP-820BK</A>だった。<BR>白か黒のどちらかがランダムに送られてくるのだが、本体が黒なので、黒が届いてくれて良かった。<BR>この他、SunDisk製64MB miniSD、OnGen Usen MUSIC SERVERのMusic CARD(500円分)、ポーチがついている。<BR><BR>また、F902iS 使いこなし BOOKというWindows Media Playerを使って楽曲をF902iSへ取り込む方法や、再生方法などをまとめた小冊子も入っていた。</TD></TR></TABLE>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2006-08-12T01:50:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0087.html">
  <title>F902iS購入</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0087.html</link>
      <description>F902iS購入 昨年、F901iSを購入してからちょうど1年ちょっととなっていたので、F902iSを購入した。今回は4色とも良い感じでどれにしようか悩んだのだが、F901iS同様、黒にした。 F901iSは真っ黒だが、F902iSは濃い緑となっている。光沢のある黒なので、指紋跡が目立つのが玉に瑕である。 大きさはF901iSが高さ105mm×幅51mm×厚さ28mm、F902iSが高さ107mm×幅50mm×厚さ19.7mmでかなり薄くなっているのだが、カメラ部が出っ張っているせいか数値から受ける印象ほどは薄く感じない。 スペシャルモード Fと言えばお約束のスペシャルモードは ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>F902iS購入</H2> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">昨年、F901iSを購入してからちょうど1年ちょっととなっていたので、F902iSを購入した。<BR>今回は4色とも良い感じでどれにしようか悩んだのだが、F901iS同様、黒にした。</P> <TABLE>  <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/70.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/70.jpg"></A></TD> <TD>F901iSは真っ黒だが、F902iSは濃い緑となっている。<BR>光沢のある黒なので、指紋跡が目立つのが玉に瑕である。</TD></TR> <TR> <TD><A href="http://www.tmym.com/uploads/photos/71.jpg"><IMG src="http://www.tmym.com/uploads/thumbs/71.jpg"></A></TD> <TD>大きさはF901iSが高さ105mm×幅51mm×厚さ28mm、F902iSが高さ107mm×幅50mm×厚さ19.7mmでかなり薄くなっているのだが、カメラ部が出っ張っているせいか数値から受ける印象ほどは薄く感じない。</TD></TR></TABLE> <H3>スペシャルモード</H3> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">Fと言えばお約束のスペシャルモードはF902iSにもあり、以下の操作を行うと電池マークに鳥、スクリーン設定にホリデイが追加される。</P><PRE class=prebox><OL><LI>「MENU」キー　->　「電話帳」キー(カスタム)<BR> (既にカスタムメニューになっている場合には、「電話帳」キーは必要なし)<LI>「MENU」キー　->　「2」キー(上書き登録)　->　「3」キー(上書き登録(グループ))<LI>グループ名を「ホリデイ」と入力して、「電話帳」キー(登録)</LI></OL></PRE>また、7/31(月)まで<A href="http://www.fmworld.net/product/phone/f902is/monitor.html">F902iSミュージックモニターキャンペーン</A>が実施されており、応募者全員に64MBのminiSDやオリジナルヘッドフォン等がプレゼントされるようだ。
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2006-07-08T03:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0081.html">
  <title>署名されていないドライバファイルを探す</title>
  <link>http://www.tmym.com/modules/contents/content0081.html</link>
      <description>署名されていないドライバファイルを探す 最近ではほとんど署名付のドライバファイルとなっているが、一部は署名されていないドライバファイルが使われている。動作が不安定になった時など、未署名のドライバファイルを検索するには以下のコマンドを使えばよい。 コマンド 以下のコマンドを「ファイル名を指定して実行」あるいはコマンドプロンプトで起動する。sigverfi.exe そのまま実行しても良いのだが、ドライバファイルだけに限定する場合には以下のようにする。ディレクトリ名は各自の環境に読み替えて欲しい。「詳細設定」ボタンを ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>署名されていないドライバファイルを探す</H2> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">最近ではほとんど署名付のドライバファイルとなっているが、一部は署名されていないドライバファイルが使われている。<BR>動作が不安定になった時など、未署名のドライバファイルを検索するには以下のコマンドを使えばよい。</P> <H3>コマンド</H3> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">以下のコマンドを「ファイル名を指定して実行」あるいはコマンドプロンプトで起動する。</P><PRE class=prebox>sigverfi.exe</PRE> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">そのまま実行しても良いのだが、ドライバファイルだけに限定する場合には以下のようにする。<BR>ディレクトリ名は各自の環境に読み替えて欲しい。</P><PRE class=prebox><UL><LI>「詳細設定」ボタンを押し、「検索」タブを開く。<LI>「検索」のオプションで、「ほかのファイルでデジタル署名されていないものを検索する」のラジオボタンを選択する。<LI>「参照するフォルダ」テキストボックスに、c:windowssystem32drivers と入力して「OK]ボタンを押す。<LI>「開始」ボタンを押す。</LI></UL></PRE> <H3>ログファイル</H3> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">windowsディレクトリにSIGVERIF.TXTファイルが作成され、検索結果が保存される。<BR>保存しないようにするには、「詳細設定」の「ログの記録」タブを開き、「ファイル署名確認の結果をログ ファイルに保存する」チェックボックスのチェックを外せば良い。</P>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2006-04-19T17:40:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
        <dc:subject>コンテンツ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.tmym.com/modules/contents/content0080.html">
  <title>WindowsServer2000でアクティブディレクトリがインストール出来ない</title>
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      <description>WindowsServer2000でアクティブディレクトリがインストール出来ない Windows2000Serverでアクティブディレクトリを運用しているクライアントから、WindowsServer2003にアップグレードしたいとの相談があった。現状ではドメインコントローラが1台しかないとの事なので、adprepしたときに何かあると困るので、まずは使っていないWindowsServer2000をドメインコントローラとして追加して貰うことにしたのだが、それがすんなりとは出来なかったのだ。 現 象 追加する側のWindowsServer2000でdcpromoすると、アクティブディレクトリのインスト ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <H2>WindowsServer2000でアクティブディレクトリがインストール出来ない</H2><BR> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">Windows2000Serverでアクティブディレクトリを運用しているクライアントから、WindowsServer2003にアップグレードしたいとの相談があった。<BR>現状ではドメインコントローラが1台しかないとの事なので、adprepしたときに何かあると困るので、まずは使っていないWindowsServer2000をドメインコントローラとして追加して貰うことにしたのだが、それがすんなりとは出来なかったのだ。</P><BR> <H3>現　象</H3><BR> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">追加する側のWindowsServer2000でdcpromoすると、アクティブディレクトリのインストールが途中でエラーとなり完了しない。</P><BR> <H3>エラーメッセージ</H3><BR> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">まずはどんなエラーが起きているのか確認すると、以下のメッセージが出ているらしい。</P><PRE class=prebox>指定されたドメインがないか、またはアクセスできません。</PRE><BR> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">現在のドメインコントローラには、IPでもDNSでもpingは飛ぶとのことなので、現在のドメインコントローラ上で動いているDNSでSRVレコードがあるか確認して貰ったところ、SRVレコードが全く存在しないとのこと。<BR>どうやら現在のドメインコントローラでアクティブディレクトリをインストールしたときに、DNSを自分自身にするというお約束をしなかったようだ。<BR>とりあえずKBを探すと、以下が該当した。</P><BR> <UL><BR> <LI><A href="http://support.microsoft.com/kb/239897/ja">SRV リソース レコードは、ドメイン コントローラで作成されないことがあります。</A></LI></UL><BR> <P style="MARGIN: 0.4cm 0cm 0pt">DNSにSRVレコードが追加された事で、追加するドメインコントローラも正常に稼働した。<BR>このKBはかなり古い情報になっているので、なくならないうちに手順概要を書いておこう。</P><PRE class=prebox><UL><LI>インターネットプロトコル(TCP/IP)のDNSサーバで、自分自身のIPアドレスを先頭に追加する。<BR> <LI>コマンドプロンプトで、Netlogonサービスを再起動する。<BR>net stop netlogon<BR>net start netlogon<BR> <LI>管理ツールのDNSで、前方参照ゾーンに以下の4つのフォルダがあることを確認する。<BR>_msdcs<BR>_sites<BR>_tcp<BR>_udp</LI></UL></PRE>
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2006-04-12T15:30:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>TMYM</dc:creator>
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