dynabook ss2100のメモリチップ交換

昨年の11月に発表されたノートパソコンの部品交換プログラムを受けて、特に不都合は感じていなかったのだがメモリチップの交換をして貰うことにした。
2/19(土)にパソコンポで引き取られ、2/24(木)にパソコンポで帰ってきた。
メーカ保証期間はとうに切れていたが、無償での交換であった。
メモリチップ交換後に再度、検知用ソフトウェアを実行してみたら、交換前と全く同じメッセージで交換手続きを促す表示となった。
この検知用ソフトウェアはメモリIDなるものを表示するのだが、それが変化していないと言うことは本体のシリアルで判断しているのかも知れない。

本体のラベル部分にマジックで書いたようなマーキングっぽいものはあるが、これが対応済みであることを示しているのかは謎である。
中古でこの機種を手に入れた場合、交換済みかどうか判断できないんじゃないかな。

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